重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応に関する研究

[目次]

  • 目次 / p15
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 はじめに / p2
  • 1.2 アスコルビン酸の自動酸化反応 / p5
  • 1.3 重金属イオンの共存効果 / p7
  • 1.4 活性酸素の産生 / p9
  • 1.5 アスコルビン酸と鉄タンパク質との相互作用 / p11
  • 1.6 本研究の意義と目的 / p12
  • 参考文献 / p14
  • 第2章 重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応の解析 / p17
  • 2.1 目的 / p18
  • 2.2 実験材料及び方法 / p20
  • 2.3 結果及び考察 / p26
  • 参考文献 / p48
  • 第3章 重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応生成物の分離・定量 / p50
  • 3.1 目的 / p51
  • 3.2 実験材料及び方法 / p54
  • 3.3 結果及び考察 / p61
  • 参考文献 / p115
  • 第4章 アスコルビン酸と鉄タンパク質との相互作用 / p117
  • 4.1 目的 / p118
  • 4.2 実験材料及び方法 / p121
  • 4.3 結果及び考察 / p126
  • 参考文献 / p154
  • 第5章 総括 / p156
  • 謝辞 / p163

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応に関する研究
著作者等 金 美玉
書名ヨミ ジュウキンゾク イオン ソンザイカ ニ オケル アスコルビンサン ノ ジドウ サンカ ハンノウ ニ カンスル ケンキュウ
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