ウェランガムを用いた高流動コンクリートの実用化に関する研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 研究の背景 / p1
  • 1.2 研究の目的 / p3
  • 1.3 本論文の研究概要 / p3
  • 1.4 用語の定義 / p6
  • 第2章 既往の研究 / p10
  • 2.1 概要 / p10
  • 2.2 岡村等の研究 / p12
  • 2.3 フレッシュコンクリートの性質に関する研究 / p13
  • 2.4 硬化コンクリートの性質に関する研究 / p15
  • 2.5 配合設計方法に関する研究 / p18
  • 2.6 製造管理および施工の管理に関する研究 / p22
  • 第3章 増粘剤ウェランガムの基礎的物性 / p25
  • 3.1 ウェランガムの構造 / p25
  • 3.2 アルカリ溶液中におけるウェランガムの性状 / p25
  • 3.3 ウェランガムがセメントの水和作用に与える影響 / p33
  • 3.4 第3章のまとめ / p40
  • 第4章 ウェランガムを用いたフレッシュコンクリートの性質 / p41
  • 4.1 概要 / p41
  • 4.2 ウェランガムがコンクリートのフレッシュな性状に与える影響 / p42
  • 4.3 各種の要因がモルタルの性質に与える影響 / p57
  • 4.4 各種の要因がコンクリートの性質に与える影響 / p76
  • 4.5 第4章のまとめ / p116
  • 第5章 硬化コンクリートの性質 / p118
  • 5.1 高流動コンクリートの硬化後の諸特性 / p118
  • 5.2 高流動コンクリートの乾燥収縮特性 / p137
  • 5.3 打込まれたコンクリートの流動が硬化後の品質に与える影響 / p160
  • 5.4 第5章のまとめ / p175
  • 第6章 配合設計法 / p177
  • 6.1 高流動コンクリートの分類と要求品質 / p177
  • 6.2 高流動コンクリートの性質に対する各配合要因の影響および配合設計フロー / p185
  • 6.3 配合設計例 / p203
  • 6.4 第6章のまとめ / p209
  • 第7章 高流動コンクリートの施工における品質保証 / p211
  • 7.1 概要 / p211
  • 7.2 品質保証の基本的な考え方 / p211
  • 7.3 実施工における高流動コンクリートの品質保証 / p214
  • 7.4 第7章のまとめ / p229
  • 第8章 施工事例による高流動コンクリートの評価 / p230
  • 8.1 概要 / p230
  • 8.2 地下発電所の発電機基礎部 / p230
  • 8.3 複合斜張橋の接合部 / p237
  • 8.4 大深度シールド用立坑の側壁部 / p244
  • 8.5 第8章のまとめ / p250
  • 第9章 結論 / p251
  • 謝辞 / p255
  • 研究業績 / p256

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ウェランガムを用いた高流動コンクリートの実用化に関する研究
著作者等 万木 正弘
書名ヨミ ウェラン ガム オ モチイタ コウリュウドウ コンクリート ノ ジツヨウカ ニ カンスル ケンキュウ
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