散発性乳癌におけるBRCA1領域の対立遺伝子欠損

[目次]

  • 論文目録
  • 論文内容の要旨
  • 目次 / p525
  • 第1章 緒言 / p525
  • 第2章 対象と方法 / p526
  • 第1節 対象および背景因子 / p526
  • 第2節 試薬 / p526
  • 第3節 DNA抽出 / p526
  • 第1項 材料 / p526
  • 第2項 腫瘍DNA抽出 / p526
  • 第3項 マイクロディセクションによる腫瘍DNA抽出 / p526
  • 第4項 血液DNA抽出 / p527
  • 第4節 LOHの検索 / p527
  • 第1項 マーカーの選択 / p527
  • 第2項 アイソトープによるプライマーの標識 / p527
  • 第3項 PCRおよび電気泳動 / p528
  • 第4項 LOHの判定 / p528
  • 第5節 c-erbB-2蛋白の免疫組織化学 / p528
  • 第6節 ホルモンレセプターの測定 / p528
  • 第7節 統計解析 / p528
  • 第3章 結果 / p530
  • 第1節 LOHの頻度 / p530
  • 第2節 LOHと臨床病理学的因子との関係 / p530
  • 第3節 LOHとc-erbB-2蛋白発現との関係 / p531
  • 第4節 LOHと予後との関連 / p531
  • 第4章 考察 / p531
  • 第5章 結語 / p534
  • Hirschsprung病を合併した13q-症候群の1例 / p961
  • 小児外科領域における麻酔前投薬の検討- ジアゼパムシロップとブロマゼパム坐剤を対比して - / p81

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 散発性乳癌におけるBRCA1領域の対立遺伝子欠損
著作者等 山下 年成
書名ヨミ サンパツセイ ニュウガン ニ オケル BRCA1 リョウイキ ノ タイリツ イデンシ ケッソン
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