組換え型インターロイキン5の構造と機能に関する研究

[目次]

  • 目次
  • 序論 / p1
  • 本論 / p5
  • 第1章 rIL-5の蛋白質部分の構造 / p5
  • 第1節 材料と方法 / p7
  • 第2節 一次構造の確認 / p11
  • 第3節 ジスルフィド架橋様式 / p19
  • 第4節 糖鎖結合部位 / p22
  • 第5節 ヒトとマウスの比較 / p24
  • 第6節 考察 / p27
  • 第2章 rIL-5の蛋白質部分の生物活性の発現に重要な部位 / p31
  • 第1節 材料と方法 / p31
  • 第2節 ジスルフィド結合による二量体形成 / p36
  • 第3節 C-末端付近のアミノ酸残基 / p39
  • 第4節 考察 / p50
  • 第3章 rIL-5の糖鎖部分の構造と機能 / p54
  • 第1節 材料と方法 / p54
  • 第2節 Asn型糖鎖構造 / p60
  • 第3節 ムチン型糖鎖構造 / p78
  • 第4節 ヒトとマウスの比較 / p83
  • 第5節 生物活性における糖鎖の役割 / p85
  • 第6節 考察 / p89
  • 結論 / p94
  • 引用文献 / p95
  • 謝辞 / p102

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 組換え型インターロイキン5の構造と機能に関する研究
著作者等 児玉 志保
書名ヨミ クミカエガタ インターロイキン 5 ノ コウゾウ ト キノウ ニ カンスル ケンキュウ
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