都市空間におけるアーバンサインシステム形成に関する基礎的研究

緒方誠人[著]

[目次]

  • 目次
  • 序論‐空間の象徴性考察のための前提
  • 第一章 研究の目的・方法と構成 / p1
  • 1-1 研究の目的 / p4
  • 1-2 関連する既往の研究 / p6
  • 1-3 用語の定義 / p13
  • 1-4 研究のフロー / p15
  • 1-5 論文の構成と要約 / p16
  • 第二章 空間の象徴性(空間サイン)の概念と指標 / p20
  • 2-1 空間の象徴性の概念規定 / p22
  • 2-2 空間の象徴性の指標 / p24
  • 第1部‐提供情報と空間構造特性
  • 第三章 提供情報の類型と情報抽出の方法 / p31
  • 3-1 提供情報の類型 / p33
  • 3-2 提供情報抽出の方法 / p36
  • 第四章 空間特性と位置情報の関係 / p38
  • 4-1 位置情報調査の目的・方法 / p40
  • 4-2 地区別位置情報分析結果 / p41
  • 4-3 面積別位置情報分析結果 / p65
  • 4-4 まとめ / p80
  • 第五章 空間特性とプロセス情報の関係 / p88
  • 5-1 プロセス情報調査の目的・方法 / p90
  • 5-2 プロセス情報調査の分析結果 / p92
  • 5-3 まとめ / p96
  • 第2部‐行動情報と都市行動
  • 第六章 サイン配置と目的地到達範囲の関係 / p98
  • 6-1 目的地到達調査の目的・方法 / p100
  • 6-2 対象地区の特性とサイン配置状況 / p104
  • 6-3 歩行者における到達範囲分析結果 / p106
  • 6-4 車両における到達範囲分析結果 / p109
  • 6-5 まとめ / p112
  • 第七章 歩行者と行動情報の関係 / p113
  • 7-1 行動情報抽出調査の目的・方法 / p115
  • 7-2 行動情報抽出調査分析結果 / p118
  • 7-3 まとめ / p122
  • 第八章 空間特性と行動情報の関係 / p124
  • 8-1 行動情報調査の目的・方法 / p126
  • 8-2 行動情報調査の分析結果 / p130
  • 8-3 まとめ / p138
  • 第3部‐提供情報・行動情報と都市空間
  • 第九章 提供情報と情報認知の関係 / p141
  • 9-1 情報認知行動調査の目的・方法 / p143
  • 9-2 情報認知調査の分析結果 / p147
  • 9-3 まとめ / p160
  • 第十章 都市行動とサイン情報の関係 / p162
  • 10-1 到着直後調査の目的・方法 / p164
  • 10-2 手がかりにしたサイン分析結果 / p169
  • 10-3 わかりにくい箇所・サイン利用密度の分析結果 / p175
  • 10-4 まとめ / p182
  • 第4部‐結論
  • 第十一章 結論 / p185
  • 11-1 研究結果のまとめ / p187
  • 11-2 都市空間におけるアーバンサインシステムの提案 / p192
  • 11-3 今後の課題 / p196

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 都市空間におけるアーバンサインシステム形成に関する基礎的研究
著作者等 緒方 誠人
書名ヨミ トシ クウカン ニ オケル アーバン サイン システム ケイセイ ニ カンスル キソテキ ケンキュウ
出版元 [緒方誠人]
刊行年月 1994
ページ数 198p
大きさ 30cm
NCID BN15575103
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言語 日本語
出版国 日本
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