レチノイン酸受容体(RAR)とレチノイドの相互作用-合成レチノイドのRARサブタイプ選択性とRARリガント結合領域の大量調整

[目次]

  • 目次
  • 1章 序 / p1
  • 1-1 今日のビタミンA研究の背景 / p1
  • 1-2 レチノイン酸の生理作用 / p3
  • 1-3 レチノイドの定義 / p4
  • 1-4 レチノ安息香酸 / p6
  • 1-5 レチノイド特異的受容体 / p9
  • 2章 レチノ安息香酸のサブタイプ結合選択性 / p16
  • 2-1 目的 / p16
  • 2-2 材料・方法 / p17
  • 2-3 RAR各サブタイプに対するレチノイドの結合序列 / p22
  • 2-4 Am80のサブタイプ結合選択性 / p26
  • 2-5 アミドシリーズ・レチノ安息香酸のRARβに対する結合序列 / p27
  • 2-6 レチノイドのRAR結合性・選択性に関する考察 / p29
  • 3章 RARレチノイド結合領域の大腸菌での発現 / p34
  • 3-1 目的 / p34
  • 3-2 組み換え蛋白のデザイン-リガンド結合領域での発現- / p36
  • 3-3 材料・方法 / p39
  • 3-4 RAR遺伝子組み換え体の発現確認 / p44
  • 3-5 組み換え体RARのレチノイン酸に対する結合 / p47
  • 3-6 組み換え体RARに対するレチノイドの結合序列 / p49
  • 4章 まとめと今後の展望 / p51
  • 参考文献 / p56

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 レチノイン酸受容体(RAR)とレチノイドの相互作用-合成レチノイドのRARサブタイプ選択性とRARリガント結合領域の大量調整
著作者等 深沢 弘志
書名ヨミ レチノインサン ジュヨウタイ (RAR) ト レチノイド ノ ソウゴ サヨウ - ゴウセイ レチノイド ノ RAR サブタイプ センタクセイ ト RAR リガント ケツゴウ リョウイキ ノ タイリョウ チョウセイ
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