台湾における台北一極集中と都市計画的対応に関する研究

[目次]

  • -目次- / 目次1
  • 序章 / p1
  • 序-1 研究の背景 / p1
  • 序-2 研究の目的 / p3
  • 序-3 研究の方法 / p4
  • 序-4 研究対象の設定 / p9
  • 序-5 既往研究との関係 / p15
  • 序-6 論文の構成 / p17
  • 第1章 台北一極集中の現状とその影響 / p18
  • 1-1 人口集中の現状 / p18
  • 1-2 諸機能集中の現状 / p24
  • 1-3 台北一極集中に対する市民の認識(アンケート調査) / p35
  • 1-4 台北一極集中がもたらす影響 / p60
  • 第2章 時期別に捉えた台北集中の実態とその要因 / p68
  • 2-1 オランダ時代~清代(1620~1895):台北経済中心・台南政治中心 / p69
  • 2-2 日本統治時代(1895~1945):台北への政治・経済機能集中 / p75
  • 2-3 光復第1期(1945~1968):台北大都市圏の形成 / p81
  • 2-4 光復後第2期(1968~1980):台北・高雄二極集中 / p88
  • 2-5 光復後第3期(1980~現在):台北一極集中の展開 / p95
  • 2-6 まとめ / p103
  • 第3章 台湾における都市計画体系の変遷と現状 / p106
  • 3-1 台湾における現行都市計画体系の現状 / p197
  • 3-2 台湾における都市計画体系の変遷 / p109
  • 3-3 まとめ / p115
  • 第4章 台北市における都市計画の変遷と現状 / p120
  • 4-1 台北市レベルにおける都市計画の変遷 / p121
  • 4-2 北部区域レベルにおける都市計画の変遷 / p143
  • 4-3 国土レベルにおける都市計画の現状 / p164
  • 4-4 まとめ / p177
  • 第5章 戦後の台北集中問題と都市計画的対応の特徴 / p178
  • 5-1 光復後第1期(1945~1968)における台北集中問題と都市計画的対応 / p178
  • 5-2 光復後第2期(1968~1980)における台北集中問題と都市計画的対応 / p183
  • 5-3 光復後第3期(1980~現在)における台北一極集中問題と都市計画的対応 / p190
  • 5-4 まとめ / p197
  • 第6章 台北一極集中抑制の視点から捉えた現行計画の課題と今後の展望 / p198
  • 6-1 台北一極集中の展望 / p198
  • 6-2 現行計画の執行状況に関する検討 / p200
  • 6-3 計画体系に関する課題(中央集中型→地方分散型) / p203
  • 6-4 計画内容に関する課題(南北二極集中抑制・区域均衡発展型→台北一極集中抑制・県市均衡発展型) / p208
  • 終章 / p212
  • 資料
  • (1)関連法規 / 付1
  • ・区域計画法 / 付1
  • ・区域計画法施行細則 / 付5
  • ・県市総合発展計画実施要点 / 付9
  • (2)統計データ / 付11
  • ・人口集中に関わる統計データ / 付11
  • ・諸機能集中に関わる統計データ / 付38
  • 参考文献 / 付48
  • 図表リスト / 付53
  • 履歴書 / 付58
  • 研究業績 / 付59
  • 謝辞 / 付61

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 台湾における台北一極集中と都市計画的対応に関する研究
著作者等 李 宜晉
書名ヨミ タイワン ニ オケル タイホク イッキョク シュウチュウ ト トシ ケイカクテキ タイオウ ニ カンスル ケンキュウ
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