逆問題のコンピュータ解析手法とその応用に関する研究

[目次]

  • 目次 / p7
  • 論文要旨 / p3
  • 謝辞 / p5
  • 目次 / p7
  • 1.緒言 / p1
  • 1.1 研究の目的 / p1
  • 1.2 逆問題について / p2
  • 1.3 研究内容および論文の構成 / p8
  • 第1章の参考文献 / p10
  • 2.逆問題 / p19
  • 2.1 はじめに / p19
  • 2.2 動弾性逆問題 / p19
  • 2.3 非定常熱伝導逆問題 / p22
  • 2.4 まとめ / p25
  • 第2章の参考文献 / p26
  • 3.逆問題解析手法 / p29
  • 3.1 はじめに / p29
  • 3.2 最適化手法の適用 / p29
  • 3.3 カルマンフィルタ理論の適用 / p48
  • 3.4 情報の付加と選択手法 / p57
  • 3.5 遺伝的アルゴリズムの適用 / p61
  • 3.6 動弾性問題の境界要素解析法 / p70
  • 3.7 非定常熱伝導問題の境界要素解析法 / p81
  • 3.8 まとめ / p86
  • 第3章の参考文献 / p88
  • 4.欠陥同定逆問題の解析 / p91
  • 4.1 はじめに / p91
  • 4.2 単一欠陥の同定 / p92
  • 4.3 初期仮定値に関する検討 / p104
  • 4.4 測定データ数による同定ヘの影響 / p106
  • 4.5 3次元問題における欠陥同定 / p107
  • 4.6 複数矢陥の同定 / p116
  • 4.7 き裂の同定 / p129
  • 4.8 温度データを用いた矢陥の同定結果 / p140
  • 4.9 測定誤差の影響 / p146
  • 4.1O まとめ / p158
  • 第4章の参考文献 / p159
  • 5.境界値同定逆問題の解析 / p161
  • 5.1 はじめに / p161
  • 5.2 定常振動する弾性体の末知境界値同定 / p162
  • 5.3 未知欠陥と境界値の同時同定 / p175
  • 5.4 非定常熱伝導場における未知境界値の推定 / p181
  • 5.5 対流境界値の推定 / p204
  • 5.6 非定常熱伝導場における最適設計問題の解析 / p235
  • 5.7 まとめ / p248
  • 第5章の参考文献 / p249
  • 6.物性値同定逆問題の解析 / p253
  • 6.1 はじめに / p253
  • 6.2 弾性体の物性値同定 / p254
  • 6.3 熱物性値の同定 / p260
  • 6.4 まとめ / p267
  • 第6章の参考文献 / p268
  • 7.逆問題解析上の諸問題と留意点 / p271
  • 7.1 はじめに / p271
  • 7.2 不適切性と適切化 / p272
  • 7.3 測定誤差の影響 / p275
  • 7.4 モデリングの問題 / p280
  • 7.5 初期仮定値および収束判定 / p281
  • 7.6 2種類の逆解析手法の特徴 / p281
  • 7.7 まとめ / p284
  • 第7章の参考文献 / p285
  • 8.結言 / p289
  • 8.1 研究の概要 / p289
  • 8.2 結論 / p291
  • 8.3 今後の展望 / p292
  • 第8章の参考文献 / p294
  • 付録 / p299
  • 付録A.境界要素による離散化 / p299
  • 付録B.数値ラプラス逆変換 / p307
  • 付録の参考文献 / p310
  • 発表論文 / p313

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 逆問題のコンピュータ解析手法とその応用に関する研究
著作者等 中村 正行
書名ヨミ ギャクモンダイ ノ コンピュータ カイセキ シュホウ ト ソノ オウヨウ ニ カンスル ケンキュウ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想